安心・安全の栄養食品 奥州名物金山納豆

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だっちゃん

金山納豆から生まれたつるつる美肌のだっちゃんはかわいい女の子、
美容パワーでしわしわ怪獣シワゴンをやっつけるぞ。


だっちゃんの秘密(実は最高のエステティシャン、施工料金が格安なのも魅力的)

シワゴン
  • 私は優秀なエステティシャンですよ、老若男女誰でもOK 10歳若く見られる肌に変身させる力を持っているんですよ。酸素の働きや、免疫細胞が活性化され抗酸化作用も高いんです。
    納豆に含まれるポリグルタミン酸はヒアルロン酸の10倍の保水力があると言われているんだよ。
  • 私のポリアミンを分けてあげます。コラーゲンやヒアルロン酸よりも納豆に多く含まれるポリアミンの方がアンチエイジングパワーを発揮するのよ。
  • 私の排毒洗浄作用によってニキビやシミ、肌荒れなどが改善されるよ。便秘、宿便などが腸内に滞留している排泄物を食べて繁殖した腐敗菌が毒素を作り肌荒れが起こります。それをレシチンの排毒洗浄作用によって体外へ排出してくれるそうですよ。
  • 私の技で、お肌の保湿機能を補充し、みずみずしく、しっとりとした潤いのある肌に導きます。豆のネバネバの元はポリグルタミン酸(PGA)と呼ばれる天然アミノ酸が、皮膚の天然保湿因子(NMF)を角質層内に補い、保つという優れた機能を持っているそうです。
  • 私に含まれるレシチンがカサカサ肌を制御し、美肌効果も生み出すんだよ。だから私の力をどんどん使って下さいね。赤ちゃんの肌がスベスベなのは、水分が豊富で、細胞の新陳代謝が活発で血行がよいため。この水分量は、年齢と共に低下してしまうが納豆レシチンには水の中の油を分散させる性質があるため美肌効果が凄いんだね!!
 
いっくん

金山納豆から生まれた元気っ子いっくんは血栓怪獣ツマッタンと戦って溶かしてしまうぞ


いっくんの秘密(実はワイルドな生活習慣病予防対策委員長)

ツマッタン
  • 血液サラサラになるキナーゼビームをツマッタンに照射!!あっという間に溶かしてしまうんだぜぇ 但し、心臓に疾病のある方は僕の力は使わないでくれ。納豆は血液サラサラ効果がある納豆キナーゼがあるんだぜぇ 夕食で食べると就寝中に効果を発揮し筋肉が動かず、血液が固まりやすい状況から守っていくんだ
  • いっくんはいっぱい技を持っているんだ。血圧降下効果と抗動脈硬化作用などたくさんのコウカ技ツマッタンに一本勝ちだぜぇ
  • いっくんは粒タイプ、ひきわりタイプより若返りに関係する物質ポリアミンをいっぱい持っているんだぜぇ
  • いっくんはビタミンk2をたくさん持っているぜぇ ビタミンk2はカルシウムを骨に結合させるんだ 骨粗しょう症の予防になるぜぇ 元気な伸び盛りの子供たち、僕の力をいっぱい使ってくれだぜぇー
ずっくん

金山納豆から生まれた友達大好きなずっくんは合体してさらにパワーアップする力を持っているよ


ずっくんの秘密(実は健康仲間(食材)を増やす優秀な営業マン、ずっくんの仲間は世界中にたくさんいる)

仲間
  • 僕と一緒に食べるとさらに納豆パワーをアップさせる事が出来る食材(仲間)があるよ 卵、牛乳、唐辛子、玉ねぎ 納豆菌は、卵のたんぱく質が納豆菌の繁殖を促進させ5cc加えると老化防止と共に心筋梗塞の予防にもいいとか。納豆と唐辛子のカブサイシンを同時に摂ると髪の毛、乳頭に作用し、抜け毛を防止する効果を生むのだそうです。なんだかすごい組み合わせだね。
  • 納豆アボガド丼で、丼なもんじゃいパワー アボガドは世界一栄養値の高いフルーツとして、ギネスブックにも載るほど、コエンザイムQ10、ビタミンE、ビタミンB6、オレイン酸など、若返り、アンチエイジングに効果的。アボガドは1個287kカロリーと高カロリーですが、オリーブオイルと同じく体に良い、不飽和脂肪酸でコレステロールはゼロです☆
  • 美肌、ダイエット最強食。キムチ納豆、同量の納豆とキムチを混ぜ合わせ、一晩置くと乳酸菌が増殖するんだ みなさん僕とどんな食材を合わせるのが好きかな? 仲間をたくさん作ってね。
    活性酸素除法作用(SOD活性)や免疫力(インターロイキン産生量)が大幅に増えます。血液をサラサラにして脳梗塞、心筋梗塞、痴ほう症などの生活習慣病を予防。肥満解消効果、便秘解消効果、免疫力向上、美肌効果、血圧安定など強力な納豆キナーゼ効果があるそうです。

大豆の豆知識

小さな豆の中に秘められたスーパーパワーの正体は?

大豆の話

大豆

大豆は「畑の肉」といわれるほど豊富なたんぱく質を含む食品です。100g中になんと約35gものたんぱく質を含んでいます。豚肉で約19g、牛肉だと約16gですから、たんぱく質を多量に含んだ食材であることが分かります。また、アミノ酸のバランスもとてもよく非常に優れた食材と言えるでしょう。 大豆は種類も豊富で煮豆用、納豆用、豆腐用、味噌用etc国産だけでも約60品種あります。 農林水産省様の大豆ホームページに行くと、明日からあなたも大豆博士になれるかも!?

納豆菌・納豆の話

納豆菌

納豆菌とは枯草菌の一種で、非常に生命力が強く、過酷な環境下でも生き延びることができます。100℃で滅菌すると多くの細菌が死滅しますが、納豆菌は死滅しません。納豆菌を死滅させるためには、120℃の温度が必要です。また、低温にも強くマイナス100℃でも死滅しません。酸やアルカリにも強い耐性を持っており、pH1.0からpH10.0の環境下では、生き延びることができます。 その為、胃の中を余裕で通過し、腸内で善玉菌(乳酸菌、ビフィズス菌など)を活発に増やし、腸内細菌のバランスを整えてくれます。 その他、ナットウキナーゼの働きにより、血液がサラサラになったり、ビタミンK群を豊富につくるため、骨粗しょう症などの予防にも効果があるといわれています。すごいですね、納豆菌!! 納豆とは蒸した大豆に納豆菌をふりかけて、じっくり発酵させたものをいいます。納豆菌は大豆に付着するとタンパク質を食べながら増殖を続けます。温度などの条件が揃うと20分で約2倍に増殖するといわれています。納豆1グラムに、およそ10憶を越える納豆菌が!納豆菌は大豆の表面で増える時に粘出物が出ます。これがネバネバの正体です。

お豆腐の話

おとうふの作り方は、水にひたした大豆に、水を加えながらすりつぶしたものを豆乳にし、にがりなどの凝固財などで固めたものです。もめんと絹の違いはといいますと、もめん豆腐は豆乳ににがりを加えてある程度固めた凝固物を、あらかじめもめんの布を敷いた箱型に流しこみます。このとき、箱型にふきんをしきつめます。豆乳を流し入れたら重しをし、水分を切りながら固めていきます。この箱型に敷いてあるもめんの布目がそのままついたものが、もめん豆腐と呼ばれるものです。 一方絹豆腐ですが、豆乳自体を箱型に流し入れ、そこに凝固剤を入れて固めます。きぬごし豆腐の豆乳は、もめん豆腐の場合よりも濃厚なものを使います。絹ごしよりももめん豆腐の方が、若干栄養価が高いです。 おからについてもお勉強(・∀・)オカラとははっきり言ってしまえば豆のカスなのですが、オカラには、蛋白質や脂肪分、食物繊維、微量栄養成分が含まれており、食用にもなります。しかし、早く加工しないと雑菌が増えやすいなどの理由もあり、大部分は家畜の飼料として利用されたりします。

お味噌の話

味噌の起源は非常に古く、約1200年前に唐僧の鑑真が来朝した際に製法が伝えられたとされています。栄養価が高く、長期の保存ができ、さらに良質なタンパク質、抗がん作用や動脈硬化防止作用のあるといわれるポルフェノールなど、多くの有効成分をふくんでいます。また、地方により千差万別の味噌が存在します。麦味噌や豆味噌、米味噌...さらに細かく甘味噌、辛味噌etc金山味噌は糀味噌に分類されます。ここで味噌トリビアを一つ....なんと冷凍庫に入れても凍りません( ̄□ ̄)!!

油揚の話

油揚の作り方は意外と知られていません。まずは木綿豆腐を薄く切っておもしをし、脱水をして「生地」を作ります。そして綺麗な油で揚げて油揚となります。意外と面倒なのです。 栄養価も他の製品同様に高く、消化もいいです。たんぱく質と植物性脂肪の優れた食品です。

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